レンガ造りのめがね橋散策
妙義山での桜撮影を終わり、安中市の峠にあるレンガ造りのアーチ橋で有名なめがね橋にやって来ました。長さが91m 高さが31mあり、アプト式鉄道を明治25年から支えてきたのですが、昭和38年に廃線になり今は国の重要文化財となっているんですね。橋の上は遊歩道になり歩くことが出来るんですよ。それでは時系列的にアップしていきます。
最初は下から見上げためがね橋です
レンガでアーチ型橋を造る方法が掲示してありました 当時は斬新な技術だったんでしょうね
それでは橋の上に登ってみましょう 遊歩道はこうなっています
橋上からの景色です
さて、ここは未来への入り口です 私は未だ現在に未練がありますので、興味はありましたが、留まりました。次の機会に遠い未来にタイムスリップしたいと思います
このお二人は戻って来ませんでした
(向こう側へ抜けられるんですね、ご安心下さい)
駐車場の花壇にネモフィラが綺麗に咲いていました
ゴン太編はこれで終了です。 次回からゴン太奥様編をアップしていきます。それでは又
最初は下から見上げためがね橋です
レンガでアーチ型橋を造る方法が掲示してありました 当時は斬新な技術だったんでしょうね
それでは橋の上に登ってみましょう 遊歩道はこうなっています
橋上からの景色です
さて、ここは未来への入り口です 私は未だ現在に未練がありますので、興味はありましたが、留まりました。次の機会に遠い未来にタイムスリップしたいと思います

このお二人は戻って来ませんでした
(向こう側へ抜けられるんですね、ご安心下さい)駐車場の花壇にネモフィラが綺麗に咲いていました

ゴン太編はこれで終了です。 次回からゴン太奥様編をアップしていきます。それでは又















この記事へのコメント
秋には紅葉とめがね橋のツーショットもなかなか良い感じでしょうね。
ちょっとトンネルは怖いです。
明治25年から活躍していたのですか。
素晴らしいですね。
「高さ百尺余」という表現が歴史を感じます。
トンネルを抜けると未来が待っている?
夢がありますが、実際はどこに繋がっているのですか?
古いレンガの巨大建造物は趣がありますねー。
上はできればレールのままの方がかっこいいような気もします。
トンネル内の色合いもいいですね。
歴史を感じると同時にレンガの劣化が進んでいましたね。
いつまでも後世に残しておきたい建物です。
めがね橋
古いのに良く持ちこたえていますね~
見上が甲斐が有りますね~
レンガ造りが素敵で趣がありますね
トンネルを抜けると
何があるのでしょう
ちょっと怖い気もしますが
興味もあります
夫殿もわざわざこちら関東から旅行へ
行きましたよ(ワタシは留守番でした)
未来への入り口
行ってみたいです。
過去へも戻りたいし
行ったり来たりしたいですわ
2回ほど歩きに行きました。
トンネルの中は、ヒンヤリですね。
ここをSLが走っていたと思うと、
ワクワクしますね~。
何度かブログったことがあります。
アプトの道も歩きました。
そこに向かう坂道が野草の宝庫なんですよ。
凄く楽しみに登ります。
峠の上った処の駐車場で山野草を売ってたりしますね。
シュンランを買ったのですが、咲きませんでした(-_-;)ゞ